3.『人は、本当にやりたいことに出逢えず生涯を終える』誰もがやりたいことに出逢える話




こんにちはケスイダです

いつも

何をしても続かなかった

色々なことに興味があり

色々なことを実践してきた

しかし

これと言うものと

であえなかった

私はこのまま人生が惰性で過ぎていくのを

覚悟した

そんな時、

知人のSNSを拝読していたところ

カメラを構えた画像が貼ってあった

その瞬間、迷わず知人にメールを送った

その数日後、

私は一眼レフを購入した

『ビビッ』ときたとでも言っておこうか

まさにであいだった

カメラを始めて約3年

ここまでカメラが面白いとは知らなかった!

ここまで夢中になれるものは

今までの人生で初めてかもしれない

であえてよかった!

人は生まれて

本当に自分がやりたいことを見つけられず

生涯を終える人が

ほとんどだそう

人生いろいろなであいがある世の中

このであいは巡り合わせだった

であい

というのは?

出会い 人と人が知り合う

出逢い 発展性がある

この二つがある




もちろん後者のほうだ

時々耳にする言葉だが

たった1人との出逢いで人生が変わる
何百人と知り合っても

何も起きないこともある

その出逢う方法を

大半の人が実行できていない

私は好奇心旺盛で

常に楽しいことを考え

常に人に出逢いを求めていた

その結果

現在に辿り着き

今も

現在進行形である
これは

自分の意識が現実に影響を与えたのだ
この世に生きている全ての人に

その力は兼ね備えられている

人間の脳は

『100%のうち10%しか力を発揮していない』
と、言うのをご存知であろうか?

アインシュタインの説である

有名な研究であるが

知らない人が大半だ

人間の脳は

神経細胞とグリア細胞で

構成されている

神経細胞は

軸索を伝わってきた電気信号を送り

情報の伝達を行なっている

それ以外の90%の領域は

使用されていない領域

これを

『サイレントエリア』
と、言う




私はそのサイレントエリアに

とてつもない力が隠されていると

確信をもっている

よく使われているのが

第六感というが

それは

サイレントエリアの

氷山の一角に過ぎないと

私は確信している

もし11%の力を出したら

それは超能力者に値すると

私は確信している

ここは未知の領域Xであるため

私が感じたことが

既に

領域に足を踏み込んだこととなる
そこで

『意識が現実に影響を与える』
これが根拠だ

このことは

決してやりたいことに出逢うだけではない

私は人生最愛の妻とも

出逢っている

カメラとの出逢いの話に戻るが

カメラとの出逢いに

感謝している

そんな中カメラの知識がなかった私は

独学で

急ピッチで学んだ!

今やYouTubeやらSNSやらで講師がたくさんいる

学校に通わなくとも

独学である程度のところまでは行ける世の中

『やるかやらないかはあなた次第』の時代

私は残りの人生に賭けることにした!

やはりカメラは触ってみなければわからないもの

とにかくいろいろ触ることにした

触るにも高価なものばかり

ヨドバシカメラに出向き触るものの

実際に撮影してみなければわからないことばかりだった

そこで高価だが投資をすることに決めた!

初期投資というものだが、

自然に行動に出てしまっていた!

それからズルズルと買っては売って売っては買っての繰り返し

その甲斐もあったか、

親友から面白いものを紹介され

今ではハイアマ的な位置で活動ができている

これは紛れもなく

人生最大の出逢い

私は確信している




先程現在進行形と言ったが

まだまだ出逢いは尽きない
神経を張り巡らせ

また新たな出逢いを求め

生涯を終える瞬間に

『あぁ〜』
『いい人生だった〜( ◞‿◟)』
と思える生涯を

私は送る




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